本気で留学したい人を本気で応援する留学サポートサービス

DISCUSSION 01

留学体験者座談会 01 - 充実のカウンセリング

スペシャルトーク!

人生の中でも大きなイベントである留学。
留学サポート鹿児島を通じて留学を成功させた
5名の方々に、留学時の思い出や、
カウンセリングでの印象などを
座談会形式でお聞きしました!

座談会目次

座談会参加メンバー・留学先

  • 山崎さん

    • バギオ (フィリピン)
  • 松本さん

    • セブ (フィリピン)
    • メルボルン (オーストラリア)
  • 萩原さん

    • オークランド (ニュージーランド)
  • 高橋さん

    • セブ (フィリピン)
    • パース (オーストラリア)
  • 今村さん

    • カナダ (バンクーバー)

Discussion 01

それぞれの目的を明確にする、
充実したカウンセリング


まず、みなさんの留学された時期
と、期間を教えてください。

山崎さん

僕は大学2年生のときに、フィリピンのバギオに行きました。

松本さん

私は昨年、フィリピンのセブに3ヶ月、その後オーストラリアのメルボルンに半年、計9ヶ月間留学しました。

萩原さん

私も昨年です。大学3年の後期に休学して、ワーキングホリデーとして9ヶ月間、ニュージーランドのオークランドに行きました。

高橋さん

僕は大学院1年生のときに、語学留学としてフィリピンのセブに3ヶ月、続けてオーストラリアのパースに5ヶ月間留学しました。

今村さん

僕はカナダのバンクーバーです。
高校を休学して行きました。

留学への不安を解消するために、
ここを訪れた01

留学したいと考えてから実際に留学するまで、どのくらいの期間がかかりましたか?

高橋さん

僕はだいたい3ヶ月くらいです。先に妹が留学していたこともあって、
行き先はパースに決まっていたんですが、逆に言えば行き先だけしか決まっていなくて。何をどうしたらいいのかさっぱりわからず、ここの門を叩いた次第でした。

萩原さん

私も同じで、国や費用について具体的にどう考えたらいいか悩んでいたところ、先輩が紹介してくれたのがこちらでした。
春先に相談して8月下旬に現地に行ったので、準備期間はおおよそ3、4ヶ月だったと思います。

松本さん

私は勤めていた会社を辞めてから留学しました。なので、みなさんよりは準備期間が長いと思います。引き継ぎ期間などもあったので、1年近いですね。

今村さん

僕は小学生のころから留学したいと考えていたんですが、高校になって叔父や叔母から留学を勧められたことがきっかけでした。
約半年間ほど家族も交えて話し合いをし、留学が決まりました。

山崎さん

僕は約1ヶ月くらいで決まりました。
とはいえ、その間に4、5回相談に来ているので、密度で言えばみなさんとそんなに変わらないかもしれないですね。

希望のプランに柔軟に対応してくれる。
留学に悩む人の“駆け込み寺”02

みなさんが留学しようと思った
きっかけをお聞かせください。

松本さん

私は学生時代に英語を学んでいましたが、流暢にしゃべれるほどではなくて。
そんなときに友人が出張で海外に行くといった話を聞いて、「やっぱり私も勉強したい!」と思ったのがきっかけです。

萩原さん

私は学部が留学を推奨しているというのもあり、語学留学を目的としていました。
あとは、個人的な思惑として、引っ込み思案な性分が変わってくれたら…というのもありました。

高橋さん

僕は1年間休学して、自分で勉強をしたいと思っていたんです。ちょっと体調を崩していたこともあるのでその療養の意味も兼ねていました。

今村さん

僕は実は高校があまり肌に合わないことと、ボランティア活動などにも興味があったんです。そこで家族が語学留学を勧めてくれました。

山崎さん

僕は語学留学が目的でした。「英語を流暢にしゃべれるようになりたい!」と思ったのがきっかけです。

では次に、留学サポート鹿児島に
来たきっかけをお聞かせください。

今村さん

留学を斡旋している会社のほとんどが東京や大阪といった遠隔地の中、直接話すことができるという点が魅力でした。

松本さん

私も同じように、対面で話せるという点が魅力だと思いました。
インターネットなどでも調べたんですが、やはり直接話さないとわからない点が多く感じられて。

山崎さん

僕は当初、大学の留学センターに相談したんですが、そちらでは2ヶ月という期間に対応したプランがなくて、それに対応してくれるところはないかと探していたところに先輩からこちらを紹介されました。

今村さん

私も似たような感じで、留学の内容などに悩んでいたところに先輩から紹介されたことがきっかけです。

高橋さん

僕も先輩の紹介でした。先に行き先をパースと決めていたので、そこからどう留学のプランを決めればいいのか困ってしまって。

なるほど、留学の内容や方法に困って
こちらに来たという方も多いんですね。

高橋さん

そうですね。僕も山崎さんと同じように大学の提携校では内容がマッチしなくてこちらに来ました。
大学の留学センターでは思いのほか融通がきかないことが多かったりして、プランに行き詰まる人も多いようです。

松本さん

私も同じように、対面で話せるという点が魅力だと思いました。インターネットなどでも調べたんですが、やはり直接話さないとわからない点が多く感じられて。

山崎さん

そういう人の駆け込み寺というような感じで、先輩から紹介されるというパターンがあるようですね。大学のセンターと違う点としては、1回の相談時間が長いこともあると思います。
あとに予約の人がいなかったからできたことですが、4〜5時間くらい話し込んだこともありました。

高橋さん

僕も留学の斡旋ってもっとビジネス的でドライなものだと思っていたんですが、まったくそんなことはなかったです。アドバイス一つひとつがとても熱いんですよね。

熱の入ったアドバイスで、
不安を一つひとつ解消してくれる03

実際に留学サポート鹿児島でサポートを受け、どのように感じましたか?

松本さん

私も「アドバイスが的確だ」と感じていました。代表の福島さんご自身が留学だけではなくセブ島での学校の設立にかかわった経験があるので、留学のメリット・デメリットを包み隠さずに話してくれる点も、非常に信頼が置けると感じています。

萩原さん

私は家族含めて海外に行くというのが初めてだったので、語学力、現地の様子、留学プラン、航空券など、とにかくいろんなものが不安でした。
でも、カウンセリングの中でそれらを一つひとつ解決していってもらえるので、とても安心できました。

松本さん

語学留学のプランもそうですよね。「英語の基礎をみっちりやるならセブ、それから交流をするならオーストラリア」というように、目的に応じた的確な留学のロードマップを引いてもらえたのは他社との大きな差だと思います。

萩原さん

例えば、とある地域に行きたいと思ったら、その地域について現地にいる方やインターネットなどを駆使してさまざまな情報を集めてくれるんです。
そうやって情報に厚みが出るから、留学に行ったときにイメージとの齟齬がない。

高橋さん

プランも何度も練り直してもらえるし、そのたびに見積もりも航空券からホームステイ料金まで全部出し直してもらえるから、金銭的な面でもとてもクリアだと感じます。

今村さん

僕はまだ高校生だったこともあり、最初に訪れた際はまず母に連絡をしてくださったことが印象的でした。留学は自分ひとりだけのものではないという気づきもありますよね。

高橋さん

そういう配慮もあり、メールでも対面でも、アドバイスが密で熱い。みなさん共通してそう認識してあると思います。